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タマゴタケ

24年論文によりタマゴタケが二つの種に区分されました。
亜高山帯 - 冷温帯のタマゴタケ、温帯 - 亜熱帯地域のサトタマゴタケに。
肉眼的な区分はできなくてDNAを詳しく調べないと区別できないようです。
以前に撮影したもので、殆ど?全部?がサトタマゴタケなのかも知れません
24年以降の撮影したものは、サトタマゴタケとして 別に記載しています

タマゴタケ

生駒で最初に出逢ったタマゴタケ
虫に食われ傷んでいますが、

キノコの王様といった感じで
堂々とした美しいきのこです


 

8月 奈良 生駒山 


 



7月 奈良 生駒山

7月の生駒で出逢った
タマゴタケ
の幼菌
持ち帰り水を入れたコップで大きく育てたもの。
その後は、おいしいスープに。
(菌友Tさん撮影)









 



 

9月 奈良 生駒山 



 

9月 奈良公園

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6月 梅雨の晴れ間の
タマゴタケ 和歌山


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こんなに狭いところで可哀相


立派に育ちつつある

 

柄の独特の模様、ツバも特徴的

梅雨明け前の蒸し暑い日

どんなにくたびれていても
この美しさには、身も心も癒される












 





  

 


 



7月 和歌山県 


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20数本の菌輪



  
 
可愛い幼菌たち

7月 梅雨明け前の 和歌山 県北の雑木林

 

’08梅雨明け
7月の雨は 2回だけ
執念で見つけたタマゴタケ

7月 和歌山県


 

 

 

2015.年7月 和歌山県




9月 和歌山県



7月 大阪 和泉葛城山

 

8月 大阪 和泉葛城山




8月 奈良 大台ケ原



9月 奈良 大台ケ原

 

 

 

 





 



 

 



7月 奈良 山添村

 

 

 

 

 





9月 奈良 山添村



10月 奈良 山添村

 

8月 奈良 葛城市

 

  



9月 大阪 二上山



10月 大阪 二上山






胞子



担子器

タマゴタケ


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